知財と開発との情報共有を円滑にしたい
知財と開発をつなぐコミュニケーションツール
時間のかかりがちなコミュニケーションを円滑に
特許調査・分析は知財部門と開発部門が協同で進めていく必要があります。
従来では知財の担当者が開発者にヒアリングを行った後、数週間かけて調査・分析し、結果を報告、そこでの指摘に対しまた数週間・・という作業を繰り返していました。
結果、一方の視点による偏った報告になってしまったり、開発スピードに対応できなかったり、結局期待した結果が出なかったりという問題がありました。
ATMS/Analyzerでは同じ結果を視覚的に共有することができるので意思疎通がしやすくなります。その結果、調査・分析精度が向上し、両者の納得度の高いアウトプットが出来上がります。

単独による調査・報告などの問題点
- 調査者側の視点での報告になりがち
- 開発スピードに対応できない
- 期待されているアウトプットができていない
知財部門と開発部門の共有による効果
- それぞれの意図・概念が共有できる
- 調査制度向上とスピードアップ
- お互いに納得度の高い資料の作成ができる
その他の課題を見る
- 特許の内容に踏み込んだ分析をしたい
- 分析に不慣れな研究者にも使わせたい
- 特許の客観的な評価を行いたい
- 知財と開発との情報共有を円滑にしたい
- 分析データの加工が煩わしい

