FUJITSU Japan
ホームGLOVIAについて製品トピックス導入事例CyberSeminarイベント関連リンク総合索引
サポート
ホーム > トピックス > プレジデント2001年11月12日発売号にGLOVIA-C関連記事が掲載
GLOVIA
トピックス
プレジデント2001年11月12日発売号にGLOVIA-C関連記事が掲載

このページの情報は、2002年に掲載されたものです。
最新情報は、GLOVIAトップページよりご覧ください。
元のページへ戻る

●C GLOVIA-C関連
プレジデント2001年11月12日発売号
特別企画 経営革新講座「新経営戦略『PHIM』とは」にGLOVIA-C関連記事が掲載

[2001/11/12]

プレジデント11月12日発売号
特別企画 経営革新講座「新経営戦略『PHIM』とは」 より転載

富士通「GLOVIA-C」
インターネットの特性を駆使
スピード経営を加速するERP

スピード経営を加速するエンジン

激変する競争社会を勝ち抜くカギは、スピード経営の実現にある。各拠点、各部署で日々刻々と生じる情報を、どうリアルタイムに経営に吸い上げるか。誰もが使いやすく、オープンかつ低コストな運用環境をどう構築するか。いま多くの経営者は、ス ピード経営のエンジンとなるシステムインフラの実現を真剣に模索している。
その優れた解答としていま多くの企業が選択しているのが、富士通の提供する、業界初のインターネット型統合ERPパッケージ「GLOVIA-C」だ。同社のもつ豊富な開発実績を活用できるだけではなく、同社が自ら実践する定評のある成果主義型人事制度、ワークフローのノウハウをパッケージに取り込んだ先進性も高評価の要因。基幹業務からフロントオフィス業務までの幅広い対応力に加えて、コア・コンピタンスの強化につながる人材戦略をも支援してくれるからだ。

組み合わせ型ERPで資産を活用

時代の変化に即応するシステムインフラへの期待が高まっているとはいっても、多 くの企業では既存のシステムへの依存度はまだまだ高いのが実情だろう。「GLOVIA-C」のもう一つのアドバンテージは、ここ。企業の特徴が反映された既存システムとのフレキシブルな統合・再構築が可能な、最適組み合わせ型のERPという点である。
例えば、長年かけて築き上げた販売管理システムの資産を生かしながら、「GLOVIA-C」の会計情報システムと組み合わせることも可能。それにより、導入コス ト、導入期間を大幅に削減し、経営のスピードアップに貢献するというメリットも見逃せない。
「GLOVIA-C」のもつ柔軟性は、企業の業態、システム再構築の目的や予算に合わせた段階的な導入も可能にしている。例えば、国際会計基準導入や決算のスピー ドアップのためにまず会計システムを導入、その後、販売管理システムや人事給与システムなど順次導入することができる。もちろん、税制の変更や日本版401kなどの制度改定にも対応可能だ。
ERPをスピード経営にフル活用するためには、専門家の知恵とノウハウも不可欠 である。同社では、e-経営管理やIPOなど経営者の関心の高いテーマを公認会計士、税理士、社会保険労務士等が分かりやすく解説するセミナーも実施中。ハード&ソフトのフルサポートが効果を生み出すのだ。
本記事に関するお問い合わせは「お問い合わせ」ページにお願いします。

元のページへ戻る ページの先頭へ

お問い合わせ著作権とリンクについて jp.fujitsu.com
All Rights Reserved, Copyright (C) FUJITSU