コンタクトセンターの運用をサポート
CSL(コーポレイトソフトウェア株式会社)
CSLは、1994年の設立以降、企業内ヘルプデスクおよびコンタクトセンターのアウトソーシングサービスを核とした多様なサービスをご提供し、クライアント企業のビジネスの成功を支援するためのサービスを拡充させていただいております。
これまでのコンタクトセンターの構築・運用・改善は、担当者個人の経験や勘をベースとした「暗黙知」に依存するケースが一般的で、運営が属人化されやすいために、結果として課題抽出が困難になるケースが多々見受けられました。
このような中、CSLでは、センター運営状況を可視化・定量化するコンタクトセンター診断サービス『センタードック』を発売いたしました。この商品では、センター診断を(1)マネジメント(2)クオリティ(3)パフォーマンスという3つの観点から診断いたします。特にパフォーマンス(what-if)の領域では、業界で初めてシミュレーターを使用したサービスをご提供いたします。
このたびの「BC ContactPlus」リリースに伴い、システム導入後のコンタクトセンター運用状況に関する診断および改善提案において、富士通と協調してお客様に質の高いサービスの展開に努めていきます。

