USX(ユビキタス・サービス・エクスチェンジ)
製品機能
リアルタイム双方向通信機能 |
プレゼンスサービス機能 |
サーバキック機能 |
業務連携機能
リアルタイム双方向通信機能(センタープッシュ機能)
従来のPull型サービスだけでなく、Pushを含む双方向型サービスを実現する機能です。センター契機による端末アプリへの通知・送達確認が可能です。
USXサーバに接続した端末とサーバ、または端末同士でメールやWebとは異なり確実でリアルタイムな双方向通信が可能となります。

プレゼンスサービス機能
人やモノの状態(=プレゼンス)を集約管理し、リアルタイムに通知する機能です。
常に変化する「プレゼンス」情報を活用することで、リアルタイムな状況把握が可能となり、従来の「仕事のやり方」や「仕組み」に変革をもたらします。
(注)当機能は特許出願済です。

サーバキック機能
センターから携帯端末の任意のアプリケーションを起動できる機能です。
例えば、始業時間前にサーバ側から業務アプリケーションを起動してその日の作業指示をダウンロードさせたり、端末紛失時にサーバ側から業務アプリケーションを削除することも可能となります。
(注)KDDIのセンタープッシュサービス、またはWillcomのWakeOnサービスと連動した機能です。
業務連携機能
フロント統合
複数業務を1セッションで連携を可能にします。
リアルタイム連携
Instant Messaging、プレゼンス管理機構を用いリアルタイム連携を実現します。

- プレゼンス・サービス機構を利用した業務連携が可能です。
- 連携機能開発用クライアントAPIと、サーバ用APIを標準提供します。
このことにより短期・安価なカスタマー・アプリケーションの構築を支援します。

